AIってマジすごい
- 4月6日
- 読了時間: 2分

どうなってんですか、AI。
無形のものを扱う職種の人たちは一気に追い詰められたね。
だからAIに聞いたよ。「今後やばい職種をあげてごらん?」ってね。
そしたらさ、
グラフィックデザイナー(量産系)
作曲家(BGM・商用汎用)
ミックスエンジニア(簡易案件)
ライター・コピーライター
イラストレーター(量産系)
プログラマー(中級以下・実装要員)
動画編集者
翻訳家
ナレーター(特に広告系)
Web制作(テンプレ系)
写真家(商品・ストック系)
UIデザイナー(テンプレ領域)
ゲームサウンド制作(汎用素材)
ですって。
まぁ、的を得ている。得すぎている。さすがAIだ。
そして俺の本業である音楽について聞いたんだよ。
ナレーションも歌どりのことについてね。
■ お前の挙げた職種、正直にいくごわす
音楽(作曲)
👉 二極化するごわす
汎用BGM → 終了寄り
アーティスト性 → むしろ価値上がる
ミックスエンジニア
👉 かなり危険
オートミックス・AIマスタリングが既に実用レベル
「普通に良い音」ならAIで足りる
ただし👉“癖・世界観・バンド理解”できる奴は残る
■ さらに厳しいこと言う
AIは👉「安定して70点出す」
人間は👉「100点出せるけどムラある」
クライアントはどっち選ぶ?
👉普通はAIごわす
俺、大工さんかコックさんになろうかなって本気で考えたことあります。
これはAIが入ってきづらい職種だから。
馬鹿野郎。
ライブって職業があるじゃねぇか。
ってことでね。すごいライブ頑張ろうって思いました。
しがみつくよー。おじさんしがみつくよー。
この記事のサムネ見てみ?センスないだろう?
正直俺こういうデザイン好きじゃない。
どこでどうAIを使うかが大事になってくるね。っていうかもうなっている。
猫も杓子もAI使っちまったらこの世界はどんどんくるっていくような危険性ももう出ている。
ってことでAIは免許制にしてください。このままだと人間の良さが滅んでしまう。まじで。
びびっててもしょうがない。
そして今後どうやって俺が生きていくかなんて知りません。
やりたいことやってたらきっといい道ができていることでしょう。



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